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エネルギー基本計画案

今日の日経新聞に経済産業省が「エネルギー基本計画案」をまとめたとありました。
2030年までに家庭のCO2排出量半減の目標を掲げ、20年までにエネルギー消費が差し引きゼロの住宅を標準にするとありました。
また昨日、前原国交大臣は新築住宅の省エネ化の義務付け、住宅エコポイント制度の期間を延長する考えを示しました。
完全に方向性としては省エネに向かっているし、政策もその方向で進んでいます。
確かに20年というと年月は時代や価値観が変わるには十分にも思えるけれど、根本的な変化には不十分な時間です。
環境対策を訴えながら、これらの政策は景気対策&補助金が基本にあるために一時的に景気が回復すれば増税に転ずるのは目に見えています。現代段階ではまだ設備としてコストも高く、効率は低い。したがって新しいものを導入するということは短期的には環境負荷を低減するどころか、負担増、またコストアップにもなる内容であることは否めません。今後技術開発が進んで将来的にローコストで高効率な設備へと向かって行くとは思うけれど、それまでは結局補助金頼りになってしまうし、開発が進まなければ一般に普及する時間ものびていくことになるでしょう。従って当面は補助金だけでなく税金面も合わせて改革して行くことで普及をはかっていく必要性があると思います。
補助金や税制優遇などの対策は長くは続かないし、設備というのは壊れるし、次から次へと新しいものが出てくるのが前提にあるので個人的には設備に頼ったライフスタイルをするのではなく、自然環境を上手く取り込んだ形と併用し、ライフスタイル自体をもう一度考え直すことも忘れないようにすることが大切だと思います。
結局のところ地球温暖化の問題はエネルギーや食料問題をはじめ、生活様式、家族形態など様々な要因があるし、一国だけの問題ではありません。現状のスタイルを維持したままに経済成長を図りつつ、CO2排出量を減らすことは本来は難しいと考えた方が良い。
今回の経産省の「エネルギー基本計画案」の中ではエネルギー問題について30年までに原子力発電所を14基以上増設することや再生可能エネルギーの普及などの目標を掲げているけれど、具体的に実施していくまでには多くの課題をクリアして行かなくてはならない。
最近は地球温暖化懐疑論も大きくなってきているようですが、個人的には何が本当かどうかはわかりません。ただ一ついえることは将来のためにも現代に生きるものとして努力はしなくてはいけないということだと思います。

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by zucky67 | 2010-04-17 19:00 | 気になるニュース
今日の日経新聞にEUで2021年以降の新築住宅やオフィスビルなどに対して原則、CO2を排出しない建築物とすることを義務づけた規制を導入するという記事が1面に掲載されていた。
つまり新築の建築物に対して太陽光発電や自然エネルギーの導入をはじめ、高い断熱性能を求めていくということだ。
地球温暖化の問題は今や環境問題だけでなく経済や外交問題など複雑に絡み合った問題となってきている。
この流れは全世界的な動きになってきているのも事実だし、日本においても少なくともこの流れに今後なってくると予想される。
ただすぐになるかというとEUにおいても2021年ということなので、いつものごとくその様子を見ながら独自の基準で導入されていくことにはなると思う。
当然、各国気象条件が異なり、利害関係が違う中、同じ基準になることはないけれど、EUが動けばその後アメリカや中国などが追従したならば、日本もそうならざるを得ないだろうし、ましてや鳩山さんの25%削減公約もあるから、今後国内の住宅政策がストック政策と同時にCO2ゼロ住宅へシフトしていくと考えられる。

こうした政策の是非は後年に問われるだろうが、あまり拙速に景気対策的にやるとどうなのかという気もしているので、そこは充分国としても検討してほしい物だ。

振り返ってみるとここのところ毎年のように条例や法律などが変わっているけれど、その内容が充分に周知されなかったり、実務的でなかったりした部分も多く見られたため、末端の現場サイドが混乱をきたしているところもあった。

住宅を設計する立場としても時代の潮流は理解しつつ、しっかりと建て主と向き合って満足していただける住まいを提供していくことが大切だし、それが長く住み継がれていくようなものになっていけるように設計をしていかなくてはいけないと思う、

おそらく20年後にはCO2ゼロ住宅がスタンダードになっているかもしれませんね。

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by zucky67 | 2009-11-29 15:04 | 気になるニュース
さて昨今話題に上っている地球温暖化問題に対してレジ袋を中止してマイバッグを持って買物に行こうという動きが各地で盛んに行なわれています。
自分はマイバッグを持参しているけれど、エコバッグといいながらかえって化石燃料を使った商品が多く出回っているのをお店でみたり、おまけでもらったりすると複雑な気持ちになります。
エコバッグを持っていればエコだという印象を持たせようとしているのでしょうか?

日本のスーパーは例えレジ袋をもらわなくなったとしても商品のパッケージやラッピングの方が変わらなければ大きくCO2が減少することはないように思います。
過剰すぎる程のラッピングがされているからこそ、日本的と言えばそうでしょうが、消費者たちの意識も少しずつ変化していかなければ行けない時期に来ていると感じています。

もう一度無料で配られているレジ袋がなくなった方が良いのかどうか考える必要があるように思います。

なぜか、それは自分がレジ袋をもらわなくなって気付いたことがあります。
日々出している少量のゴミを捨てるのにこのレジ袋は便利だということ。従ってゴミ袋を有料で買わなくて済むし、無くなりそうになるともらう様にしています。
したがって毎回もらわなくても時々もらえば済む話だとも思っているのですが…。
なかなかそういうわけにもいかないところが難しい問題ということなのでしょう。
極論的にレジ袋を完全になくすのではなく、必要な人は数円出して買える様に有料化してする程度にすれば済むことであって(既にそうしているスーパーもありますが)一方的に廃止することはないようにも感じています。

それよりも前述したようにパッケージやラッピングをもっと簡易にしていく方がいいと思うし、物事というのは過剰になりすぎては二進も三進もいかなくなるのが常のような気がして、このまま行くとどうなるのかなと少し心配しています。
自分的には何事もバランスとほどほどがよいのではないだろうかと考えます。

以前、マイバッグを実施したスーパーがかえって万引きが増加し、売り上げが下がったところがあってマイバッグを中止にしたスーパーがあると聞いたことがあります。
いずれにしても人としてのモラルの問題が根底にはあるように感じます。
実際、埼玉県では川口市が積極的にレジ袋有料化に動いているけれど、中には収益が減ってしまったスーパーが無料化に戻したりと、足並みが揃っていないのが現状のようです。

レジ袋をもらうにせよ、マイバッグを持参するにせよ、なるべくゴミを出さない様にしながら、好い加減で対応することが大切だと考えています。
規制をしたり義務化したりすれば、良い場合もあるけれど、ほとんどの場合は生活しづらい社会に次第になっていくように感じています。
しばらくすれば慣れるものだけれど、もう少し根本的な部分の修正をはかることを考えていくことも大事ではないかと最近は思う様になって来ています。

レジ袋の問題も大切ではあるけれど、本当に考えなければいけないことは売れ残った食品の問題や食の自給率の問題、食の安全といったことで、これらを合わせて解決していくことによってトータルでCO2が減少すれば良いことだろうし、日本人のライフスタイルそのものが今のスタイルから自然と脱却していけるようにできればいいのですが....。

ところであなたはレジ袋派ですか、それともマイバッグ派ですか。

自分スタイルで環境負荷低減をしていきましょう。

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by zucky67 | 2009-03-29 18:54 | サンデーコラム
先日の日経新聞の記事に「CO2の排出量の少ない経路を案内」こんな見出しの短い記事が掲載されていた。それによれば行きたいお店などそこまでのルートを探すとCO2の排出量が少ない順に交通手段や経路が表示されるシステムということらしい。
自分はできるだけ公共機関を使い、健康のためにも歩ける時は歩いている。行動範囲には限界があるけれど、特に今のところ困っていることもない。
温暖化問題がいろいろとビジネスチャンスになっているのが少し気になるけれど、なんかそこまでしなくても良さそうなものと思ってしまう事自体、年をとった証拠なのかもしれない。ただCO2の排出量を気にするあまり、呼吸出来なくなる日が来るんじゃないだろうかと心配してしまう。(ありえないけれど)
一方でロシアなどの極寒の地ではむしろ温度が上がってくれた方が良いという考えもあるのでこの問題がどういうところに集約されていくかは今現在自分の頭で考えることは難しい。(暖房にかかるエネルギーが減るため、CO2の排出も少なくて済むからだ)
さて日本は世界が誇る省エネ大国であるのはご承知のことだと思うが、その国が1990年比でマイナス6%を目標に掲げて取組んでいる温暖化問題は、もともとが省エネ国であるため、そこから減らすのは最初から難儀なことである。(2000万の住宅と5000万の住宅の見積りを調整する時はやはり2000万の住宅の減額の方が大変だ。意味が違うかな?)
あの手この手を模索していくのはいいけれど京都議定書で定められた期間は刻々と過ぎていってしまう。現在、金融問題で世界的に不況が叫ばれ、景気対策といって経済行為が増加すればおのずとCO2も多く排出される。あれをすればこうなり、これをすればあーなるみたいに素人考えでは二進も三進も行かない様に思えてならない。色々考えると夜も寝られなくなってしまうので考えないことにしている。
ただエネルギー資源は限られているということはわかるし、省エネをすることは大切だということも理解出来る。しかしそれが一旦ビジネスになると、なにか違う物に変換された様に感じてしまう。自然エネルギーの利用も今の技術はあまりにも効率が悪いし、コストがかかりすぎている。研究者のみなさんになんとかがんばってもらい、より安価で恒久的なエネルギーを開発してもらいたいものだ。
素人はいろいろ言えるが、当人たちにとってはそう簡単に行ったら今頃とっくに出来てますよなんて言われそうですね。いやー難しい難しい。

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by zucky67 | 2009-03-01 22:49 | サンデーコラム

雑記 092 地球寒冷化?

さて2月に入り、今年もあっという間に1ヶ月が過ぎてしまったわけであるが、巷に溢れるニュースは相変わらず暗いニュースばかりです。

今日の日経新聞で目を引いたのは、地球温暖化問題でなく、地球寒冷化という記事だった。
記事によると地球の平均気温の上昇が頭打ちとなって当分の間、専門家の間では寒冷化に向う見方が強まってきたということらしい。

しかし温暖化ガスは増加する傾向は変わらないために温暖化傾向は続くようだが、自然変動による温暖化抑制が働き始めていると見られているということだ。

地球の歴史においては温暖化と寒冷化を繰り返しながら徐々に温暖化してきているので今回の動きもその一環なのかもしれない。
産業革命以降の人類の歴史の中でこれほどCO2を排出している時代はないために急激な温度上昇が見られるのも事実だと思う。

自然変動では寒冷化がくれば次には当然温暖化が来る。
このまま温暖化ガスが増え続ければ急激な温暖化が進むことにもつながるかもしれない。
地球温暖化問題がなんだか政治経済の問題になってしまい、いまや一つのビジネスモデルとして利用出来ないか模索しているのを見ると何か違う方向にいきつつあるのを最近は感じている。
いずれにしても地球が寒冷化しようが温暖化しようが、石油は限られた資源だし、日本のエネルギーだけでなく食糧に置いても自給率が低い現状を考えれば、環境負荷低減に向けて新しいエネルギーの開発、食糧問題を解決すべく取組むことが一つの環境問題解決の糸口になって行くような気がします。

難しい理論や数値については学者のみなさんに任せて、日本人が本来持っているライフスタイルを今一度見つめ直していくことも必要な気がします。

住まいを通じて何かできないか模索する毎日です。

しかしこれから地球はどこへいくのでしょう。

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by zucky67 | 2009-02-02 15:36 | 気になるニュース

わが家のCO2排出量

昨年1年間、電気、ガス、上下水道の使用量及び、燃えるゴミの量や牛乳パック、トレイの数を統計しCO2排出量換算してみました。

わが家での昨年のCO2排出量は約2.7tでした。
これはあくまでも目安量なので決してこれだけだとは思いませんが(人の呼吸によるCO2排出量は当然入れてませんし、資源ゴミで出したものも含まれていませんので)、一応、埼玉県の1人当たり平均約6.0t、全国平均約9.8tに比べれば少なく抑えることができています。

しかしながら埼玉県のCO2濃度は年々上昇していますのでどうなっているかはわかりません。
こういう統計上の数値は必ず、何か抜け落ちていたり、含んでいないものもあり、正確ではありません。
ただ自分のライフスタイルがどれだけCO2を排出しているのかが分かれば、少し意識しながら生活できるようになるし、それだけ何が排出しているのかが分かる様になる。

実際に地球が温暖化しているかどうかはいろんな学説が存在するので学者のみなさんにおまかせして、無駄の出ないライフスタイルをしながら、楽しく人生過ごせるようにしたいものです。

一度計算してみてはいかがでしょう。


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by zucky67 | 2009-01-06 18:38 | エコ
昨日の2008ストップ温暖化SAITAMAフェアの様子です。

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ここで相談会してました。

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by zucky67 | 2008-10-20 13:52 | 雑記
今日は朝から2008ストップ温暖化SAITAMAフェアで省エネ住宅相談を3時間してきました。

スーパーアリーナでLOUD PARKがちょうど重なったようで、駅から出てくる人たちはハードロッカーたちが多く、あまりこちらには目が向いていない様子でした。

それでも3時間座っていて数名の方にお話が出来ました。
アンケートにご協力いただいた方ありがとうございます。

新築は当然、今の基準にそって建てられるので、省エネ的にはそれほど切羽詰まった問題にはならない。また30年前ぐらいになると耐震性能の方が気になる方が多いと思う。
省エネでリフォームを考えましょうといってもやはり断熱の問題、開口部の問題が一番なのでコストもかかる。
一部をリフォームしてもそれほど省エネ効果は見込めなければ、今のままか、水廻りや古くなった設備を改修したいということになる。

省エネの問題は話しをしていてもみなさん、意識としてはあってもなかなか行動に移せないのが現状のように感じた。もう少し何か省エネを普及するには何かが必要なのだろう。

自分が出来ることから始めて、少しずつ広めて行ければいいかなと思ってます。


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by zucky67 | 2008-10-19 21:09 | 雑記

お知らせ

明日の19日(日)にさいたま新都心駅コンコースにて2008ストップ温暖化SAITAMAフェア&彩の国こどもエコクラブフェスティバルが開催されます。
時間は10:00〜16:00です。

そこで省エネ住宅相談会を行ないます。

午前中私が担当でいますのでお近くにお越しの際はお気軽にお声掛け下さい。


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by zucky67 | 2008-10-18 17:27 | その他
今日は、OZONEで建築家協会関東支部の住宅部会が主催の武田邦彦先生の講演を聞いて来た。
テーマは「環境問題の嘘と真実」〜環境問題の視点から家づくりを考える〜というものだった。
武田先生の著書である「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」「環境問題はなぜウソがまかり通るのか2」「環境問題はなぜウソがまかり通るのか3」、「偽善エコロジー」など読んでいて、ぜひ生の声を聞いてみたいと思い、今回参加した。

環境問題となるとテーマが大きすぎてどこから手を付けたらいいものかと悩んでしまう。ましてやいくら個人で一生懸命取組んだとしてもなかなかその成果が目に見えないものでもあり、言葉は浸透しているにもかかわらず、解決の糸口がなかなか見つからないのも事実ではないだろうか。

そういう状況下で武田先生の話は、答えを解く鍵を与えてくれる。
現実に今、いろいろと取組んでいるものの意味がはっきりわかってもくる。
実際、自分も日頃からエコバッグやゴミの分別によるリサイクルなどやっているけれど、それほど環境意識を高くして取組んでいるわけでもなく、社会システムの一つとして取組んでいるように思う。従って本当に環境問題を解決するつもりがあるのかと問われれば、個人で出来ることは本当に限られているから出来ないとしか答えようがない。
ただ小さなことでもやらないよりはやった方が良いこともあると思っているのでできるだけ協力出来ることはやっていこうというスタンスでもある。
しかし節約イコールエコではないことも先生の話から理解出来た。

正しいことを知らないまま間違った知識の中で行動すれば意味はないだろうし、行政のすることすべてが正しいとも限らないし、自分にとって何が正しいのか判断出来る様に多角的に物事を捉えなければいけないと思う。
今は自分が大人になったのか、周りが子供なのかはわからないけれど、昔に比べると政治、経済に関心を持つ様になって社会システムの矛盾が分かる様になると、今までグレーで良かった部分がはっきりすればするほど稚拙なことをやってきた社会だったことに唖然とし、愕然と来る。当然、このままの社会システムでは破綻するかもしれないと感じる様になって来ているのも確かだ。

武田先生は愛用品の五原則として
1.持っているものの数がもともと少ないこと
2.長く使えること
3.手をやかせること
4.故障しても悪戦苦闘すれば自分で修理できること
5.磨くと光ること、または磨きがいがあること
と言っていて、これは教科書にも紹介されているそうだ。

この考え方には賛成だ。
最近は自分でもなるべく長く使えるものを探して、見つかるまでは余分なものを購入しないように心掛けている。(時々心が負けてしまうこともあります)

人間は快適で便利な社会に慣れば慣れるほど人間は更に快適なものを求める様になる。それが結果、環境に負荷を与えている。

もっと本質的なこと、生きることの意味を見つけることが大切なのかもしれない。次世代にどういう日本を残せるか真剣に考えなくてはならない時期にきているし、問題を解決して行くには様々な視点から物事を見て行かないと本質は見えて来ない。

今回は、環境問題を通じて一方向だけでは理解出来なかった部分ももう一つの見方をすることで理解出来る様になることを学んだ。

久々におもしろい話が聞けた講演だったと思う。




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by zucky67 | 2008-10-11 23:25 | 雑記

design studio bAOBab 鈴木のBLOG さいたま市で住宅を中心に手掛けている設計事務所です。住まいや建築、日々感じること、自分なりのプチハッピーライフを書き綴っています。


by zucky67
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